WatchGuard Cloudのステータスについて
Related Articles
WatchGuard Cloud の URL とネットワーク アクセス要件
ユーザーとエンドポイントが WatchGuard Cloud に接続するには、 ネットワークで WatchGuard Cloud 製品およびサービスで使用される URL と IP 範囲への接続を許可する必要があります。 WatchGuard Cloud は 3 つの地域で運用されています。このリストの 地域固有の URL には <region> が含まれますが、ここには次のいずれかの 地域コードを含める必要があります。 ・usa = NA / アメリカ地域 ・deu = EMEA 地域 ・jpn ...
WatchGuard Cloud オペレータの MFA を有効にする
WatchGuard Cloud オペレータの MFA を有効にする デフォルトでは、オペレータはWatchGuard Cloudにログインする際、認証にパスワードを使用します。 セキュリティを強化するために、オペレータアカウントで多要素認証(MFA)を有効にすることが できます。WatchGuard Cloudは、WatchGuardの多要素認証サービスであるAuthPointをMFAに使用します。 ...
WatchGuard Cloud オペレータとロールの管理
WatchGuard Cloud オペレータとロールの管理 WatchGuard Cloud にログインしてアカウント情報の表示と管理、およびサービスの構成を行うことができるユーザーは、オペレータと呼ばれます。 オペレータ ロールによって、自分のアカウントまたは管理対象アカウントで表示できる情報と実行できるアクションが決まります。権限によっては、 一部のページが読み取り専用として表示されることがあります。オペレータ ロールにページを表示する権限がない場合は、次のエラー メッセージが ...
WatchGuard Cloud へのログインとログアウト
WatchGuard Cloud へのログインとログアウト WatchGuard Cloud にログインして新しいセッションを開始し、 セッションを終了する場合はログアウトします。 WatchGuard Cloud セッションの長さは最大 8 時間です。8 時間経過すると、 再度ログインする必要があります。13 分間操作が行われないと、ダイアログ ボックスにセッションが 2 分後にタイムアウトするという警告が表示されます。 セッションを続行するには、[ログインしたままにする]をクリックします。 ...
オペレータがWatchGuard Cloudにログインする方法を制御する
オペレータがWatchGuard Cloudにログインする方法を制御する オペレータを編集して、WatchGuard Cloudへのログイン方法を変更できます。Tier 1サービスプロバイダ またはTier 1サブスクライバーアカウントに新しいオペレータを追加すると、デフォルトでは、オペレータは WatchGuardのユーザー名とパスワードを使用してWatchGuard Cloudにログインできます。 新しいオペレーターがパスワードを設定してセットアップを完了したら、次の 2 ...